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10/28 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は藤江投手にお越しいただきました。よろしくお願いします!」

藤「お願いしまーす!」

「まぁ今シーズン振り返っていかがでしょうか?」

藤「そうですねぇ(はい)あのぉ〜まぁ自分自身はちょっとそんなにセットアッパーとも思ってないですけど(はい)やっぱりあの今年は多くチャンスをいただいてるので(はい)あの〜〜まぁそのチャンスを生かして(はい)あのぉ〜1人1人のバッターを(はい)えぇ〜抑えることに集中して投げてるだけなので(えぇ)はい。まぁそれがいい結果に結びついてるかなぁとは、はい。思ってます」

「はい、あ、そうですか。藤江投手の熱い心、もうこれはね!ベイスターズファン誰もが、えぇ〜持っているイメージだと思うんですけれども(はい)それともう1つの面としてユーモア。やっぱ男としてはね(はい)こう二面性、ギャップって大事かと思うんですね、僕」

藤「そうですね〜」

「どうですか、その点?」

藤「まぁ自分もやっぱりモテるためにはギャップが必要やと思うんで」

「そうですよね!」

藤「やっぱり顔がどうしても(はいはい)あれなので。はははははは!」

「いやいやそんなことないですよ!」

藤「まぁラジオではちょっと伝わらないかもしれないですけど」

「いえいえいえいえいえ(はい)いやでもね、その顔っていうより心が大事じゃないですか?」

藤「そうですね!」

「だからこその熱い心」

藤「あー言うこと男前やなぁ」

「ふふふふ(笑)いやいや!でもね、そう藤江投手は(はい)野茂ベースボールクラブに入る前は実はジャニーズに入るところだったと」

藤「そうなんですよ!(ね!)一歩手前まで足踏み入ったんすけど(そうそう)がけ崩れたんですよ(笑)右足崩れたんです」

「だからもしかしたら関ジャニ∞の一員として」

藤「ほんまですわ、もう」

「今ユーいいね!なんて言われながら」

藤「そうです、そうです!じゃあ今井さんは(はい)どうしてジャニーズで成功なさったんですか?」

「僕ですか、僕はやっぱジャニーさんですね。全部は。僕としてはベイスターズに入りたかったんですけども(笑)でまぁそこでまぁジャニーさんに出会った時に、ほんとにユーダンスイイねっていう一言をもらったことが、まぁ中学生なりに、1つなんかこう覚醒というか、あぁこれは頑張っていこうというきっかけをもらって」

藤「あぁ、僕もでもやっぱり野茂クラブで(はい)まぁそれまでは野球をあんまりそこまで熱心にはしてなくて、やっぱり野茂さんの一言でかわりましたね」

「やっぱり、ユーピッチングいいね!ってことは言われない?笑」

藤「ユーボールイイねとは言われたんすよ」

「ボールイイね(笑)」

藤「言おうと思ってたんすよ、今!」

「ふふふ(笑)」

藤「さすが!」

「すみません(笑)食っちゃって」

藤「大丈夫大丈夫っす!」

「すみません。ついつい(笑)」

藤「芸能界食うか食われるかですから!(はい笑)プロ野球も一緒ですから」

「そうですよね。ぜひとも来シーズンもその横浜の顔としてもあの〜活躍されることを(はい)祈っておりますんで(はい)はい、またあのぜひあのぉ〜僕もこのGo!Go!Baystars(はい)来年も出来るように頑張りますんで」

藤「そういう方向ですか?」

「あの、もしかしたら来年Hey!Say!JUMPとか、そういったあたりがこのマイクを持ってる可能性もなきにしもあらずなんですけど」

藤「そこは〜〜あぁぁ〜〜あのまぁコメントしづらいなぁと」

「そうですね〜。なんであの来年もここでお会いできるようにですね。はい、頑張りますんで。」

藤「あのぉ〜〜そぉっすね。お互いにいい表情でこう会えるように」

「そうですね。はい」

藤「まぁやっぱり(はい)結果がどうしても伴わないと」

「そぉですね!男はね。結果出して行きたいっすもんね」

藤「そうですね(はい)ええこと言うわぁ〜〜〜!!!!!!聞いたわええこと!!」

「はははは(笑)」

藤「やばいわ、今の(ふふふ笑)確かに、ハイ」

「いやぁホント楽しいっすね!!お話してて」

藤「いやいや」

「またぜひお会いしたいです!」

藤「はい!またぜひ(はい!はい!)ぜひよろしくお願いします。ありがとうございました!」

「ありがとうございました!以上今朝は藤江投手にお話を伺いました。それでは聞いてください。11月23日リリース、タッキー&翼ニューシングルでHeartful Voice♪」


♪Heartful Voice

10/27 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は横浜の顔、19歳筒香選手にお越しいただきました。よろしくお願いします!」

筒「よろしくお願いします!」

「えぇ〜〜まぁ、筒香選手と言えば(はい)まぁね、大砲で、えぇ〜また若いという部分では、その非常にね、こう食事面も(はい)えらい食べるんじゃないかっていうことを、これは僕だけでなく横浜ファンのみなさんが、きっとこういったイメージをね、持たれてるかと思うんですけど、実は俺、そうじゃないんだよと。まぁ例えばその長距離砲だけじゃなく(はい)足が俺早いですとか(はい)裏側では片付けがめちゃくちゃ早いですとか、なんかそういったことってあります?」

筒「そうですね〜、まず(はい)食事面は、まぁほんとによくお菓子食べるとか先輩に(はい)冷やかしみたいな感じでよく言われるんですけど(はい)まぁ一応寮なんで(はい)しっかり野菜も食べてますし、身体のことは一応気を使ってます」

「はいはい。そうですよね、はい。じゃあ食事面はバッチリそのね、栄養とって(はい)はい、またお肉もしっかりとって(はい)なるほどなるほど。そしてその〜ね、プレーとしてはどうですか?」

筒「そぉ〜ですね(はい)まぁ僕自身、やっぱりホームランバッターになりたいと思いますし」

「はい、なるほど。そしてあのぉ〜まぁ試合後だったり、試合前、まぁ今日もちなみに試合前に、練習中にお越しいただいてますけど(はい)どうですか?その裏側では?」

筒「まぁ遠征の荷物出しとかもあるんですけど(はい)なっかなか片付けられないですねぇ。用意が出来ないですね」

「あ、そうなんですね。ちなみに血液型は何型なんですか?」

筒「一応A型です」

「あ、そうなんですね!でもでもそういった意味では割と几帳面なんじゃないですか?」

筒「そうですねぇ。また汚いときは汚いすけど。きれいな時と汚いとき時の差がすごいっすね」

「なるほど!まぁ僕もA型なんで、そういうとこありますね。人が見に来るとかそういったことになると、とってもきれいにしたくなるみたいな」

筒「そうですね」

「はい、そうですよね〜。まぁ今シーズンはそのぉね、9月辺りから、えぇ〜3番を中心に打たれてますけれども、やはりその今後の目標として、4番に対する思い(はい)っていうのはいかがでしょうか?」

筒「そうですね、まぁホントに、将来的にはホント4番を絶対打ちたいっていう思いはありますけど。やっぱり横浜ベイスターズはホントに村田修一さんが、やっぱり4番っていうイメージが僕の中にもありますし、やっぱりそれ、村田さんが4番打つことによってやっぱりチームがほんとに起動すると思いますし、まぁその〜なんとか村田さんにまぁみんなで回していけるように頑張って行けたらいいなと思ってます」

「はい。まぁね、19歳で横浜ベイスターズのクリーンナップに入り、その後ろには村田さんがいてっていう状況のでね、打つっていうのは大変だと思うし(はい)逆にそれはもう素晴らしいことだと思うんですね〜」

筒「ですからそのまぁ来年も、ぜひともその筒香選手の、熱いプレーをですね、また横浜ファンに見せてもらいたいなと思っております」

「ありがとうございました!」

筒「ありがとうございました!」


「以上今朝は筒香選手にお話を伺いました。また明日もお楽しみに。それでは聞いてください。11月23日リリース、タッキー&翼ニューシングル。Heartful Voice♪」


♪Heartful Voice

10/26 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は横浜の顔、19歳筒香選手にお越しいただきました。よろしくお願いします!」

筒「よろしくお願いします!」

「いやぁ、嬉しいですね!ようやくお会いすることが出来ました。ありがとうございます」

筒「ありがとうございます」

「筒香選手と言えばまぁ19歳。まぁ若くしてね、あのぉ〜横浜のこぉね、主軸として今やられておりますけれども(はい)まぁ全体を見ると、ねぇもう先輩が多いわけじゃないですか?(はい)どうですか?横浜の先輩たちは?」

筒「そうですね、やっぱベイスターズの先輩の方はホントに(はい)まぁロッカーでも、いろんなところで声かけていただいて(えぇ)まぁまだ19歳ですけど(はい)もうホントに自由にやらせていただいているというか、まぁ自分の思い切ったプレーが出来る(はい)えぇ〜環境があると思います」

「う〜〜ん。まぁ年齢的には来年。その二十歳になられるわけじゃないですか?(はい)やっぱりそこからねぇ、きっとお酒の席って言うのもありますよね」

筒「はい、そうですね」

「で、やっぱり横浜ファンとしては(はい)ビールかけをしている筒香選手をね(はい)見たいんですよ!やっぱそういった夢ってありますよね?」

筒「そうですね。やっぱり優勝したいですし(はい)えぇ〜〜ビールかけやりたいと思ってます」

「そうですよね(はい!)いいっすね〜。僕もそこ参加したいです」

筒「(笑)ホントに誘っていいですか?」

「いやもう全然ラジオじゃ伝わらないかもしんないですけど(はい)このね、エフヨコさんのGo!Go!Baystarsのプレスのね、なんかシールかなんかつけて、ビールかけに参加したいですね〜」

筒「はい。スケジュール調整は出来ますか?」

「そうですね、まぁジャニーさんに直にあのぉ〜お願いして。まぁ最近ね、ギネスも取りましたんで(はい)まぁそういった意味でもね、非常にこうまぁ1つ、そこのタレントが、まぁ新しい境地に行くって意味でも、まぁギネスを取った社長だからこそ、許してもらえることもあるんじゃないかなと。言う風に思ってますけど」

筒「じゃあその時は連絡します」

「あぁもうぜひ!!もう家の電話番号教えますんで(笑)はい。ケータイはもちろんですけど。はい、あのFAX番号も!お伝えしますので、ね、すいませんなんか逆におお手数をおかけしちゃってるけど、全然行きますんで!!はい。以上今朝は筒香選手にお話を伺いました。また明日もお楽しみに。それでは聞いてください。11月23日リリース、タッキー&翼ニューシングル。これはですね、もう冬にピッタリな、恋をしたくなる曲になっております!聞いてください。Heartful Voice♪」


♪Heartful Voice

10/25 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は篠原投手にお越しいただきました。よろしくお願いします!」

篠「よろしくお願いします!」

「えぇ〜前回はですね!その篠原投手の、まぁ単身赴任っていうワードがまぁ出ましたので、今日はそういった点にぐいぐいと、迫ったお話をさせていただきたいなと思うんですけれども。どうでしょうか?その昨年横浜に来られて、まず横浜の印象っていうのはどうですか?」

篠「私の妻がもともと神奈川の人間でして」

「あ、そうなんですね!はい」

篠「ハイ。で、えぇ〜福岡にいたころは(はい)オフにはね、えぇ〜横浜の方に家族全員で遊びにきたりもしてたんで(はい)まぁ〜今回ね、えぇ〜横浜に僕自身が来ることになった時(はい)えぇ〜やっぱりその子どものね、考えて(はい)じゃあ1人で行ってくるわと(はい)っていう風な運びになりまして、えぇ〜1人で来たらね、ホント家帰ったら誰もいないんでね〜」

「そうですよねぇ」

篠「ホント、寂しいもんだなぁと思って。はい」

「だからそのまぁ仲のいい投手同士の家を行き来し」

篠「そぉっすね」

「その、お互いの自宅で、どういったことをされてるんですか?」

篠「えぇ〜あんまり野球の話はしないですね。そういうときは」

「あ、そうなんですね〜はい。」

篠「ひたすら酒飲んでます!」

「いいですね〜。やはりその〜ベイスターズの若手投手、またその篠原投手にとっても2年間ここでプレーされて、
個人としても、またチームになっても今後のベイスターズというのは、どういった風に見られてるんでしょうか?」

篠「えぇ〜〜〜そうですね、まず、えぇ〜ピッチャー陣がね、今年はいい結果出せませんでしたので、やっぱり野球っていうのはやっぱりバッテリーでね、試合が決まるんで(はい)まぁ若いピッチャーには、えぇ〜まぁ自分の持ち味を出すのはそうですけども、もちろんですけど、えぇ〜バッターのね(はい)えぇ〜傾向だったり、えぇ〜その打球方向だったり、えぇ〜そのバッターに対する洞察力をね、もっとつけていかなきゃいけないんじゃないかなっていうのは思うんでね(はい)えぇ〜そういうのは、えぇ〜中継ぎ陣には今、口酸っぱく僕は言ってますけども」

「えぇ〜篠原投手は、えぇ〜今シーズンは、えぇ37イニング無失点と。まぁそういったね、素晴らしい記録を残されておられますけど、まぁすべてを含めて、えぇ〜来シーズンに向けての抱負をお聞かせください」

篠「えぇ〜そぉっすね、まぁマウンドに上がればね、やることは1つなんで、えぇ〜目の前のバッターをね、どうやってアウトにするか(はい)えぇ〜それはまず変わらないので、それはまず変わらないんで、とにかく自分自身でえぇ〜闘争心を持ってマウンドに上がりる(はい)これだけは、えぇ〜来年も続けていきたいなと思います」

「闘争心ですね!それはね、今シーズン非常に感じることがありましたから、また来シーズンもその闘争心あるええ〜篠原投手のピッチングを期待しております!」

篠「ありがとうございました!」

「ありがとうございました!以上今朝は篠原投手にお話を伺いました。また明日もお楽しみに!それでは聞いてください。11月23日リリース、タッキー&翼ニューシングルでHeartful Voice♪」


♪Heartful Voice

10/24 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は篠原貴行投手にお越しいただきました。よろしくお願いします!」

篠「よろしくお願いします!」

「えぇ〜今シーズンはセットアッパーとして、やはりこう横浜ベイスターズとしてはかかせない投手としての活躍を、えぇ〜〜しておられたんではないかなと思いますけど、手ごたえとしてはどうでしょうか?」

篠「えぇ〜そぉっすね〜まず、一昨年ね、えぇ〜投げれないまま、えぇ〜首を切られまして(はい)えぇ〜そしてね、去年えぇ〜ベイスターズに拾っていただいて(はい)えぇ〜なんとかね、恩返ししたいという思いで、えぇ去年はね、まったく恩返しできなかったんでね(はい)えぇ〜拾ってくれた感謝の意味もえぇ〜こめて投げるんだっていう、えぇ〜そういう気持ちでね(はい)今シーズン挑みましたけど」

「今シーズンから、その来シーズンに向けての、えぇ〜お気持ちってのはどうでしょうか?」

篠「そうですねー。まぁ今年ブルペンにね、木塚コーチが入って(はい)えぇ〜ブルペンの雰囲気って言うのもね、ホントにえぇ〜木塚コーチがいい雰囲気を作ってくれて(はい)キャッチャーが要求してる1球のね、意味はどういうものがあるかっていうのを(はい)えぇ〜試合中にね、若いピッチャーたちにもいろいろとね、話してくれるんで、えぇ〜僕もそれを聞きながらね(はい)ほんとに勉強させてもらってますけど(えぇ)またこういうのをね、続けていければ、えぇ〜きっとブルペン陣もね、さらにレベルアップできると思うし、えぇ〜それをね、来年に続けていければなと思います」

「はい。でも逆に言えばその木塚コーチのコーチングもそうでしょうけど、やはりそのベテラン投手からの伝達って言うのも、若手投手にとっても非常に大きいのではないかなと思うんですよね」

篠「まぁ…ね、伊達に年食ってないんで僕も。えぇ〜若いピッチャーにはね(はい)えぇ〜いろいろと、えぇ〜アドバイスできることがあるんで、まぁ自分の感じたことだったり、えぇ〜そういうものをね、ちょっとこうなんじゃないかっていうアドバイスが、えぇ〜まぁ何人かのピッチャーには(はい)してますけれども」

「その若手投手の中で、どの投手が一番、えぇ〜まぁプライベートでも試合後とか接点がありますか?」

篠「そうですね、まぁ僕単身赴任で来てるもんですから(はい)えぇ〜ちょっと休みの日なんかは(はい)高崎とか藤江に相手してもらってますけれども」

「あ、そうなんですね!(はい)ちなみに、どの辺りに?」

篠「いや、だいたいどっちかの家にいますね」

「あ、そうなんですね!(はい)じゃああの次回もですね、その単身赴任話をですね(はい)やはりこうファンの方にとっても、非常にコアな、あのトークだと思いますので、そちらの方、よろしくお願いします!」

篠「はい」

「以上今朝は篠原投手にお話を伺いました。また明日もお楽しみに!それでは聞いてください。11月23日リリース、タッキー&翼ニューシングルでHeartful Voice♪」


♪Heartful Voice


10/14 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は栗さんと一緒に最近の気になる選手についてお話をしたいと思います!」

栗「シーズン後半終盤で(はい)来季への期待という意味で、ちょっと翼くんの一押し選手を」

「そうですねぇ。あの〜やっぱり僕スピードスターが好きなんですね(えぇ)子どものころから(はい)で、そういった意味では、えぇっと今年終盤松本啓二朗選手が」

栗「出ましたね〜!」

「はい、ちなみに、えぇっと10月の5日の試合には(はい)松本啓二朗選手が2番と(はい)スターティングメンバーに入っております」

栗「すごいチェックですねぇ(はい)いつ話してるかがわかるというねぇ」

「そうですね」

栗「はい、背番号6番!(はい)えぇ〜千葉から、千葉の高校から、えぇ〜早稲田大学(はい)野球エリートですよね」

「そうですね(はい)だからその〜まぁいい方ね、ちょっとあの〜どういう言い方がいいのか分からないですけど、やっぱり今シーズンのチーム成績から見ると、その前向きな意味で、終盤っていうのは来季に向けての構想もきっと(はい)あの監督の中にもあるでしょうね」

栗「きっと選手たちも試されてるの分かってるでしょうし」

「逆に言えばここまで若手が使ってもらえるチームっていうのは、こんなにチャンスのあるチームってないと思うんすね」

栗「はい、平均年齢今25歳ぐらいでやってるみたいです」

「そうですね。だからその筒香選手にしてもそうですけど(えぇ)やはりこう松本啓二朗選手にしても(えぇ)ね、あの下園さんにしてもそうですけど、そういった人たちが、えぇっとまぁスターティングメンバーの、まぁ割と頭の位置にいて(はい)で、筒香さんとかそういった大砲につなげていくというリズムを作れると、なんかその生え抜きが活きるチームになるんではないかなと」

栗「ここにですね、本当のファンである翼くんの(はい)含蓄のある理想像がねうかがえるんですよ。一貫してますもんね。えぇ〜まだ入って数年の松本啓二朗選手ですが、あの〜ちょっと私からも。こないだ(はい)松本選手が、決勝の犠牲フライにタイムリーを打って(はい)第2ヒーローインタビューに来てくれた時があったんですね(はい)そん時に、いつもどっちかって言うと無口っていうか、あのおとなしい佇まい、こうなんていうかスマートな感じの松本選手に(はい)ちょっと僕はじけて欲しかったんで(はい)ヒーローインタビューで。だから一言ね、メッセージを大きな声でお願いしますっていったら、彼がですね、えぇ〜将来ベイスターズを背負って立ちたいって言ったんですよ」

「頼もしいですねぇ」

栗「ですよね!(はい)僕も意外で嬉しかったんですよ」

「いいですね(はい)やっぱりその〜ベイスターズにはたくさんのね、名選手がまぁ大洋時代にもいましたけど、まぁあの石井琢郎さんに継ぐ、まぁ今石川選手もそうですけど(えぇ)やっぱりそうやって野手の中での顔になると(うん)チームとしても、なんかこう相手チームを1つ威嚇するね、なんか起爆剤というかそういったものになるんではないかなと」

栗「はい、いいですねぇ〜〜。えぇ、ぜひ!みなさん翼くん発信で松本選手という名前が出ましたんで(はい)覚えていただきたいと思います」

「背番号6番です!」

栗「はい、ぜひお願いします!」

「はい、それでは最後に聞いてください。タッキー&翼でJourney Journey〜ボクラノミライ〜♪」



♪Journey Journey〜ボクラノミライ〜

10/13 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は栗さんと一緒に最近のベイスターズについてお話をしたいと思います」

栗「お、いいですね〜!(はい!)大枠で、最近9月10月(はい)えぇ」

「プラスな意味としては来年に期待できるっていう」

栗「繋がるっていう」

「今はゲーム内容だとは思うんですけども」

栗「えぇ、でもあえてここはファンとしても厳しい見方を」

「そう…ですね」

栗「まぁ選手たちもね、厳しく自分たちをね、振り返ってると思いますんで(はい)あえて言いましょう!これを前半からやっておけば面白くなっていたかもしれないという」

「いやぁそりゃそうですよね」

栗「えぇ。どうなんですか?翼くん的には今シーズンはこのエフヨコのレギュラーもあって(はい)えぇ〜僕とベイスターズっていうことでいうとどんな(はい)1シーズンだったんですか?」

「いや、僕的にはですね。ハマスタに行くと、そのいわゆるなんて言うんですかね、あのオジサマ方にすごい声をかけていただいて、その〜聞いてるよ!Go!Go!BayStars」

栗「ホントですか!?」

「はい」

栗「それってすごいですね」

「で、試合終わると(はい)あの勝った試合は(えぇ)あの〜お父様からこうね、握手をこう(求められて?)はい」

栗「そんな交流がスタンドであったんですか?」

「そうなんですよ。ホントにエフヨコさんのおかげで。はい」

栗「そうですか!じゃあ翼くんもちょっとエフヨコの存在感というものを再認識していただけたというか」

「そうですね!はい」

栗「うわぁ、嬉しいですね!ねぇ、あと私が覚えているのが(はい)翼くんが、まぁ改めて顔見せ興行じゃないですけど(はい)あの試合前のオープニングセレモニーで(はい)まぁ僭越ながら私の司会で今日はスペシャルゲスト(はい)青い血が流れている(はい)ベイスターズ大ファン今井翼くんです!って言って前でスピーチしたんですよね」

「そぉっすねぇ」

栗「あの日気持ち良かったですねぇ!」

「そぉっすね、オレンジ軍団がね、怖くてしょうがなかったっすけど(笑)」

栗「あはは、そう!ジャイアンツ戦だったんですよ(はい)でも私は冷静にグラウンドの真ん中に立っていたので(はい)キャー!って言う声と地鳴りのような男ファン、男性ファンの」

「それ嬉しいですよね」

栗「すごい歓声が上がったんですよ」

「はい、やっぱりね、あの〜野球好きとしては(はい)子どものころからね、ハマスタに通っていて、そういったこう聖地でベイスターズファンから声援を送ってもらえるっていうのは(はい)またこう自分たちのコンサートとは違ったこうなんかねぇ、感動がありますよね」

栗「言ってました、そういえば、出番の直前に(はい)こういうところは何度も踏んでるんですけど足を、今日は緊張してますって、あはは(笑)」

「そぉっすね!」

栗「えぇ〜ぜひともですね、今日のトークについては翼くんの来季も続投宣言と見てもいいでしょうか?」

「そうです!もうあの〜〜契約金はいりません!」

栗「ははっ!そうですか!」

「はい!」

栗「あ、年契だったんですね」

「そうです、もうあの〜」

栗「毎年更新だったんだこのコーナー(笑)」

「もういいです!あの〜自由契約にならなければ」

栗「あ、そうですか?」

「はい!」

栗「あ、わかりました!」

「はい」

栗「ありがたい」

「勝手に2年契約だと思ってるんで」

栗「そうですか(爆笑)」

「来年からいろいろと交渉をですね」

栗「わかりました!」

「したいな!と」

栗「えぇ〜結果的にはこのコーナーの契約更改のシーンも、ちょっと聞いていただいたと」

「そうですね、あのスポーツ記者の方々にも(はい)集まっていただいて」

栗「記者会見やると?」

「そうですね!」

栗「いいですね!あのちょっと関内の球団事務所でやりたいですね〜」

「やりたいっすね、それ!!」

栗「えぇ!よくやるじゃないですか?」

「それちょっと、いいんじゃないですか?トピックスとして」

栗「企画でね、トピックスとしてね、分かりました!」

「あぁ、それはやりましょう!」

栗「ぜひあの、じゃああの調整させていただきたいと思います!」

「せっかくならね、あの梶社長にも同席していただいて」

栗「横にいていただいてね、先に梶さんが挨拶ですよね」

「そぉっすね」

栗「最後、握手?」

「はい、握手のところがやっぱりシャッターチャンス!」

栗「で、帽子被せてもらって」

「はい!うわぁ、それ憧れますね」

栗「はい、283番の背番号ですか?」

「やりたいですそれ!!」

栗「はい!ツバサでぜひ行きたいと思います!はい、オフの宿題が出ました〜!(はい)っていうことで翼くんコーナーでした(はい)では、曲紹介お願いしまーす」

「はい!それでは聞いてください。タッキー&翼でJourney Journey〜ボクラノミライ〜♪」



♪Journey Journey〜ボクラノミライ〜

10/12 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は栗さんと一緒にメールを紹介していきます」

栗「はい(はい)今週はですね、なぜかズバズバ切り込む翼くんが聞けるということで(はい)えぇ〜早くも話題になっておりますね」

「いや、もう正直ね、しびれを切らしております!」

栗「そうですか(笑)何へのしびれかなぁと思うんですけど」

「その〜いやGo!Go!BayStarsがね、ちょっと久しぶりだって言うのと(えぇ)あとはもうその〜今シーズンの正直この結果に満足していないというか(はい、えぇえぇ)喝を入れたいという、やっぱりファンとしては」

栗「ふ〜ん…これでも正しい見方だと思います(はい)ね、応援する気持ちと喝入れるのってやっぱり2つあってしかるべきだと思うんですね」

「そうです」

栗「えぇ、全部一緒になるよりはね」

「決してね、酔っ払ってなんかこう勢いとかでは言いませんから。はい」

栗「はい、そうね。いやここにあの真のベイスターズファンの一面が見えるわけなんですが(はい)えぇ〜そんな中、今日のメール紹介お願いしまーす」

「はい。えぇ〜ヨーコさんからですね。えぇ〜滝翼ファンでベイスターズファンです。わぁ、これは素晴らしい」

栗「ドンピシャですね。ビンゴですね」

「はい、ありがとうございます!はい、えぇ〜実は翼くんが生まれる前からのホエールズファンで、翼くんがベイスターズファンと最初に聞いたときは嬉しかったです。えぇ〜翼くんの質問はすごく選手のことを理解した上での愛情のある質問で良いです、と。え〜ホントにベイスターズが好きなんだなぁと感じています。えぇ〜今年は大好きなベイスターズとスペインのお仕事が実現して良かったですね。えぇ〜番組の企画で翼くんとベイスターズを応援する会などあったら嬉しいです、と。そうですよね、やはりこうリスナーのみなさんと(えぇ)一緒になってやるっていうのはいいですよね」

栗「いやぁもう大変なことになりそうですけどね、盛り上がって」

「ぜひ、エフヨコさん、来年もね!(はい)お願いします!」

栗「おぉっと!!!(はい)オンエアー上でオファーがありましたー!!」

「そうですね、はい」

栗「すごいですね。このコーナーの出演者であり、このコーナーのまぁ担当部長でもありますからね。翼くんはね」

「ぜひもうこれは、続けさせていただきたいなと」

栗「いや〜ありがたいところです。ぜひこちらこそよろしくお願いします」

「はい、で、まぁヨーコさんからその試合前の、練習風景をグラウンドで見学できるとかがあると嬉しいなと」

栗「ほぉ。これはですね(はい)あの〜いろいろ。例えば年間席の(うん)例えばチケットを持ってる方だとか(はい)よく企画でありますよね(はい)えぇちょっとアーリータイムで早く入場できてるとき」

「そうなんすよ、だからその年間席を買おうと思うゲームをやってもらいたい!」

栗「はっ!!来ますね〜!!!(はい)はい」

「いや、持ってる人にとっても、もう明日も行くべ!っていうぐらいの(はい)やっぱね、ゲーム内容を僕は期待したいです」

栗「なーるーほーど(はい)翼くんが、年間席を買いたいと思うベイスターズの理想的なゲームはどんなゲームですか?」

「やっぱりねぇ、あのぉ〜投打が噛み合った試合ですよね。あのベイスターズって今年のその全体的な成績を見ると、打点にしても割と高いところにいるんですよ(はい、えぇえぇえぇえぇ)総合的に(はい)となるとやっぱりこうね、投手の部分がしっかりと組み立ってくると、これ非常にいいチームになっていくのかなぁと(えぇえぇえぇはい)はい。で、なおかつ、今年筒香選手が後半戦ね、出場試合の割には(はい)えらい打ってますよね」

栗「すごいです!9月になってホームラン、5本6本」

「そうですよね(えぇえぇ)やっぱこうなると来年、まぁこれからのベイスターズのクリーンナップの顔になってくると思うので(はい)まぁそこの若手とベテランの、まぁ言ったらバランスが取れると(えぇ)非常に前向きな」

栗「えぇ〜ということで理想の試合展開はこうだということろまで(はい!)言っていただきましたんで(はい)ぜひ、あのヨーコさんも参考にしていただきたいなと思います。では、曲紹介をお願いしまーす」

「はい、それでは聞いてください。タッキー&翼でJourney Journey〜ボクラノミライ〜♪」



♪Journey Journey〜ボクラノミライ〜

10/11 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は栗さんと一緒にメールを紹介していきます」

栗「はいということで(はい)、えぇ〜スペイン仕込みの翼くんになって2日目の日になりますけど」

「はい、どうも〜はい、今日もね(はい)ラテンに行っちゃいますか?」

栗「いや〜すごいっす!やっぱねわたしもラテン気質ってよくね(はい)あの本とかではいろいろね」

「そうですよ」

栗「耳年増だったんですけど」

「もう栗さんは横浜の顔ですからね」

栗「(笑)恐れ入ります!なんか」

「あの先日あの後輩が結婚しまして(はい)もうその後輩も栗さん大好きですから!」

栗「ほんとですか?」

「横浜市民ですので」

栗「うわぁ、あのFiVeのメンバーの(はい)彼ですよね?」

「そうですそうです」

栗「嬉しいなぁ。ライヴ拝見してるんで(はい)あの、あの方だって言っていただければすぐ顔が浮かびますんで」

「はい」

栗「よろしくお伝えください」

「はい、ありがとうございます」

栗「ありがとうございます。え〜スペイン仕込みの社交上手になっている」

「そぉっすねぇまずは」

栗「挨拶が入ります。あっはっは(笑)え〜それでは早速メールお願いしまーす」

「はい、え〜横浜市のクーコさんです。ありがとうございます。えぇ〜娘が清水投手がベイスターズに来てからファンになり、えぇ〜翼くんのコーナーでは清水投手へのインタビューがあったので、特にうれしく親子で聞いていました。えぇ〜私は三浦さんのファンで、最近調子を取り戻した三浦さんの声も聞きたいなぁと思ってますので、えぇ〜出来ましたら栗さん、翼くん、2度目となるとは思いますが、番長へのインタビューお願いします。ベイスターズ大好きです!と」

栗「あぁ〜いいですね」

「はぁ、素晴らしい!」

栗「はい。ほんとそうですね(はい)えぇ〜番長とはね、もう親交があついという翼くん。」

「そうです、あのぉ〜三浦さんとはですね、その所属してるそのね、レコード会社あのレーベルが同じで、まぁちなみに今その会社からお送りしてるんですけれども」

栗「ふふ(笑)そうですね」

「青山にありますavexから、はい」

栗「今日はですね。あの〜青山支社で」

「ある意味ここ番長の本拠地でもあるんですね」

栗「あ、そうですね(はい)ちょっと説明すると、選手はあのオフはいろいろね、テレビなんか出る時のマネジメントを」

「あ、そうです」

栗「翼くんと同じ事務所です(はい)言ってみれば翼くんとおんなじ名刺を持ってると言っても過言ではないと」

「そうですね。きっとこの会議室で(えぇ)まぁいろんなこうね(はい)交渉っていうかまぁ契約もされたんではないかと」

栗「オフの交渉ですね」

「そういった空気も感じますね」

栗「まぁ、もうズバズバ切り込んできますね(はい)今週の翼くんは(はい)そうですね!番長の事務所から今日はお送りしているという、サテライトスタジオ」

「そうです、番長も所属しております。はい」

栗「えぇ〜ていうことで最近の、ですからそういう意味では、こちらの方の番長ももう1回・・・」

「そうですね!ホントにあの今シーズンはですね、まぁ前半というか、ね、なかなかケガで、ねぇあの三浦投手自身もリズムをつかむのがなかなか大変だったかと思うんですけど、後半戦やはりこう大黒柱としての活躍をね、見せてくれておりますよね」

栗「最近調子いいんですよ〜」

「はい」

栗「こないだも私スタジアムDJ担当日だったんですけど(はい)番長が、8回まで好投して(はい)で、ヒーローインタビューに立った時に、勝利投手、今日は娘の誕生日なんでって言った試合があったんです」

「ほぉ〜はい」

栗「カッコイイなぁ」

「そうですね」

栗「ってか決める男だなぁと思いました」

「確か娘さん、ソフトボールかなんかやってるんですよね」

栗「はい、そうですね!はい、そうなんですよ。よく御存じですね(笑)」

「はい、よくお会いするとそういったお話も聞くことがあるので」

栗「あぁ〜そうですか。えぇ。あの年齢はきっと三浦投手の方が上だと思いますが(えぇ)えぇ〜所属事務所の先輩後輩でいうとどっちが先輩なんでしょうか?」

「たぶん三浦さんの方が先輩じゃないですかねぇ」

栗「あぁ、そうですか!(笑)」

「きっと!(笑)はい」

栗「え〜先輩後輩の壁がない、仲の良さを伺えるという」

「そうですね。はい」

栗「そんな翼くんトークでございました!」

「はい!」

栗「以上!今日は翼くん宛のメールを紹介しました。それじゃあ曲紹介お願いしまーす」

「はい、それでは聞いてください。タッキー&翼でJourney Journey〜ボクラノミライ〜♪」



♪Journey Journey〜ボクラノミライ〜

10/10 今井翼のGo!Go!BayStars

「今井翼のGo!Go!BayStars、今朝は栗さんと一緒にお送りいたします」

栗「はい(はい)ということで、もうスペイン仕込みの」

「そうですね、あの〜〜まぁ僕の話になっちゃいますけど(はい)9月に(はい)2度もスペインに行くとは」

栗「すごいですね〜」

「まぁまさかね、思いませんでしたね」

栗「2度って言っても、その2泊3日ずつとかじゃないんですもんね?」

「じゃないですね。はい」

栗「半分だから、あのね、今回スペイン人だったっていう」

「ふふふ(笑)いいっすねぇ!それ!」

栗「スペインは野球はありましたか?」

「いや、スペインは野球という文化はない、に等しいですね、はい」

栗「ほぼないですよねぇ?」

「サッカーですね」

栗「あっ、あ、そうですね(はい)でもサッカーもスペインも気にしつつ、ベイスターズも気にされていたという」

「そうですね。あのスペインにいてもね、あのぉ〜ベイスターズの、あのぉ〜ベイスターズ速報から、あの毎回メール来てますんで。スターティングメンバーと、試合終了後」

栗「はい。っていうことは逆にいうと(はい)これは球団の方が喜びそうですが、ベイスターズ速報はスペインまで届いているという」

「そうですよ。はい」

栗「あははは(笑)そんなスペイン仕込みの翼くんですが(はい)じゃあですね、久しぶりのこのコーナー、こちらのメールをお願いします」

「そうですね。はい、早速。えぇ〜ラジオネーム、翼くん大好きさんです、ありがとうございます。えぇ〜翼くんファンでジャイアンツファンです。えぇ〜今のジャイアンツで、この選手、曲者だな〜と思う選手がいたら教えてください」

栗「だいぶ斜めからの質問ですね。ベイスターズコーナーなのに(そうですね)結果的にジャイアンツのことを質問されてるという(はい)このコーナー的にはありですか?」

「ありですね!」

栗「ありですか!?」

「やっぱりね、まぁ日本球界ね、1つになって」

栗「全体で盛り上げないといけないという(はい)分かりました。おう主催者がそう言うわけですから(はい)じゃあベイスターズ目線の、ちょっとジャイアンツ・・・まぁ曲者っていうと昔元木さんがねぇ、よく言われてたんですけど…」

「そうですねぇ。はいはい。まぁ今シーズン、投手で言ったらやっぱり内海投手ですよね」

栗「あぁ〜さすが、詳しいですね」

「ねぇ。今年はまぁいいですね、調子ね」

栗「柱でね(はい)ホントに。で、特にあの先月9月からジャイアンツと結構当たってるんですよね。ベイスターズ」

「そうですねぇ。で、こんなこというのもなんですけど、この時期になってベイスターズがこうね、いい調子が出てくると」

栗「そうですねぇ〜!」

「はい、やっぱりね、横浜にも意地がありますからね。はい」

栗「そういうチームカラーも結構好きでいらっしゃるわけですよね?」

「そうですね、ただやっぱりこれはどのベイスターズファンも同じくだと思うんですけど、まぁこれを開幕から(えぇ)見れたら・・・」

栗「特にあの、梅雨時ぐらいからの」

「そうですねぇ」

栗「えぇえぇ。じゃあ来季はそれを期待しましょう!」

「まぁあらゆる事情が今ありますから。やっぱりそこを明るいニュースに持ってっていただきたいなと。これはもうファンとして」

栗「あぁ。さすがスペインに行っただけあって、なんか俯瞰して見てますよね」

「あ、そうですね」

栗「はい。あの夏場は完全にベイスターズのど真ん中にいましたけど、スペインから見たなんか日本の中の横浜のベイスターズみたいな」

「はい、でも欲を言えば俯瞰したくないんですよね」

栗「あっはっはっはっはっ(笑)」

「常に夏場とおんなじ目線でいきたいっていうのはこれはファンの方、みなさん同じだと思うんですよ」

栗「なんかすごく今日はあのスペイン帰りの翼くんはシュールに(はい)鋭いスペイン人のなんかあれですか?なにかこう気質がそうだったとか、まぁ」

「そうですねぇ、やっぱり物事ハッキリ言っていこうと」

栗「あ、そういうの学んでこられてしまったという」

「そうですね。はい」

栗「面白い(笑)」

「やっぱこれは好きだからこそ言えることもありますしね、はい」

栗「なるほど。わかりました!(はい)ヨーロッパで少し得るものがあった翼くんを今日は聞いていただきました」

「そうです、はい」

栗「はい、では今日の締めで曲をお願いしまーす」

「はい、それでは聞いてください。えぇ〜下園選手がハマスタでかけてくださいました。タッキー&翼でJourney Journey〜ボクラノミライ〜♪」



♪Journey Journey〜ボクラノミライ〜

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